「マスターパスワード」は、一般的なサービスにおける「パスワード」に近しいものです。デジタル認証アプリによるログインの場合は必ず、パスキーによるログインの場合は一定条件において、ログイン時に合い言葉の入力が必要となります。
Privacoでは、万一お客さまがパスワードを忘れてしまうと一切ログインができなくなってしまうため、合い言葉を思い出すための「ヒント」も任意で登録可能としました。ヒントはPrivacoのサーバーで保持されるため、マスターパスワードそのものや他人が推測できるもの、個人情報は登録しないでください。
※2025/10/14に、「合い言葉」を「マスターパスワード」に表現変更しました。仕様や役割に変更はありません。
